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2014/05/22 (Thu) 現実
ま、いつもそうなんだけど。
帰ってくれば目の前に生活がある。

とろけさせといてーーーー

という思いとは裏腹に(笑)
親であったり、
子供であったり。
背筋を伸ばして向き合う。

それが嫌だった頃もあったような気がする(記憶力少)
今は母の愚痴も聞くし、
娘の非常事態には立ち向かう。




帰宅する前日。
長女は「私の悪口を言っただろう?」と
自宅の庭で4人の人に囲まれたらしい。
同じ施設に通うその女性と、その弟夫婦、父親。
2時間後に帰宅した夫が
全く口をきかない長女とその囲んでいた人達と話し
ようやく帰って行った。

昨日帰宅してすぐ、長女の通う施設の
所長さん♀から電話があった。
「今日もまたそちらに行くのではないかと心配で」と。
「お嬢さんは絶対悪口なんて言っていません、少なくとも私は聞いたことがありません」

長女は「言ってないよ」と私に言った。
私は娘を信じる。

私が帰宅して長女と話したら連絡する
と夫が言ったらしいので電話した。




私は娘を信じます。としか言えないのでそう言い続けたら
お前じゃ話にならん旦那に電話させろ
と言われた。
ま、夫も結局私と同じことを言い、
で、どうされたいんですか?と聞くと
「もううちとはかかわらないでくれ」と言われたらしい。もちろんですとも。

その一連の流れを横で聞いていた王子。
「え?関わらんでって、それこっちの台詞じゃない??」
ほんとそうだ。
関わる気はないからどっちでもいいけどね。

どう対処したか聞いてくれた友人が
「がんばったね、お嬢も猫ちゃんも」
と言ってくれた。




と、言うように私の背筋は伸びてゆく。
ヤカラ好きじゃないんだよねー
積極的に嫌いなんだよねー
でも、長女を守るためなら対処できる。

ふぅー、おやすみ。
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