2008/07/08 (Tue)
デート

薄暗い個室に案内されて、まず目に入ったのが壁に書かれたこの言葉

「むかしを忘れてしまうには、素敵な恋をすることさ」

しょっぱなから腰砕けというかなんというか(笑)
そうですね×∞と首を縦に振り続けるような。
そんなデートの始まりで。
個室居酒屋ばっか集まった茶屋町のある通り。
女二人で「恋」がテーマの店に入る。
久しぶりに、やっと、お会いできた。
前は私がドタキャンしてしまったから(涙
「甘くない酒が飲めりゃいいのよ♪」とテキトーにはいったけど
意外においしかったー。
遠征(笑)や、おデートの話を聞かせてもらったり、
私の日常を聞いてもらったり(愚痴とも言う)

このままではいたくないな。
そう思いました。

どうしたいとか、見えてないけど。
どうにかしよ。
そう思った。

それは、彼女がやっぱり綺麗だから。
やっぱり可愛いから。
つるつるのぴかぴかに見えたから。
(テカってたわけではありません。ちゃんとお肌触ってみたも~ん)
あぁやっぱ恋したい。恋しよう。
しようとおもってするもんじゃないけど、恋しよう(笑)

と、思ってんのに こんなこと するのが私です。
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comment

偶然、入った割には『当たり』のお店でしたね♪
お料理も美味しかったし。
あなたと過ごす閉鎖的な空間がお気に入りww
2008/07/08 20:53 | URL | saki [ 編集 ]

同じお店か同系列のお店に行ったことあります。
隠れ家、「恋のしずく」だったかな?
私達の入ったお部屋には
「はげしい愛に妬けた素肌は 燃えるこころ 恋のときめき」
とか何とか書いてありましたwww
恋、しましょ!(笑)
2008/07/11 00:22 | URL | 緋雪 [ 編集 ]

♪sakiさん
あの狭苦しさと薄暗さがとってもw
また、行きたいですね。
そろそろ風呂にいきたいです(笑)
♪緋雪さん
そうです!
そのお店です。
えーっと、恋ですよね。恋。
はい!(にっこり)
恋と言うか、今は何でもしたいです(ぇ
2008/07/20 10:37 | URL | ? [ 編集 ]









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